睡眠時、無呼吸症候群でC-PAP(経鼻的持続陽圧呼吸療法)を使用中に、口が開き喉が痛くなって使用が困難な人には口閉じテープ「ネルネル」を併用すると喉を守り楽に使える効果があります。

●C-PAP療法とは
C−PAP療法とは、閉塞型睡眠時無呼吸症候群の患者さんに極めて有効な治療法の一つで、現在では最も多くの患者さんに行われている治療法なのです。 この治療法は何らかの原因で発生する気動閉塞に対して行う対処療法のひとつで、鼻マスクを利用して空気を送り込み、圧力をかけ、気道を閉じないようにするのです。したがって、睡眠時無呼吸症候群の原因に対する根本的な治療ではありませんが、現在では最も有効な治療法と考えられているのです。
C−PAP療法 

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